15日シム・シメール(Schim Schimmel)さんを迎えて旭山動物園に行われたイベント。
「母なる地球に私たちが出来ること」イベント当日。
まずは、旭川市地元のケーブルテレビ「ポテト」さんからのインタビューを撮影。
旭川市民に向けてメッセージを頂きました。
小菅園長との再会を喜びます。
西川市長より歓迎の挨拶。
旭山動物園のほっきょくぐまをイメージして描かれた「NOSEY」が発表されました。
ほっきょくぐまが、人を見つめて見上げる様子を描いた作品です。
今までは、野生の動物のイメージで描かれるシムさんの絵とは一味違うシムさんにとっては新しい作風です。
シムさんの旭山動物園に対する想いが伝わる作品です。
旭川市から委嘱状が送られました。
俳優の津川雅彦に続き2人目です。
是非、津川さんとシムさんに交流したいただき旭山動物園を盛り上げていただきたいものですがいかがでしょう。
今回の絵を熱く語るシムさん。
旭山動物園で動物達のあるべき姿を見て感じてください。
そして、動物達の事に興味を持って、動物達そして、地球の状況を知ってください。
母なる地球に私たちが出来ること。
シムさんと旭山動物園の取り組みがつながったのでした。
この後、巨大絵本を使っての絵本読み聞かせ、そして小菅園長との対談です。






